【マルチハビテーション】帰省で暮らしにメリハリを!

こんにちは。株式会社LEPRO都城ショールームです。

今回は、「【マルチハビテーション】帰省で暮らしにメリハリを!」についてご紹介いたします。マルチハビテーションとは、オンとオフで生活の拠点を変えることで、メリハリをつける暮らし方です。在宅ワークが増え、オンもオフも自宅。別荘があれば…と憧れたことはありませんか?新築は難しくても、実家で在宅ワークできるようになれば気軽に帰省して気分転換できます。

実家にワークスペースをつくって、新たな暮らしの拠点に!

在宅ワークが増えた今、実家に仕事ができるスペースがあれば、短い休暇中に慌ただしく帰省しなくても、気負いなく行き来できます。実家をもう一つの生活拠点にするとこんなメリットもあります。

●両親の様子を見守りやすい
●両親が孫と一緒に過ごす時間が持てる
●普段の暮らしから離れてリフレッシュできる

帰省のイラスト

 

◎昔の自分の部屋を活用!

在宅ワークのイラスト

リビングに接する部屋なら室内窓のあるワークスペースに。個室で集中しつつも家族の様子が窓から見えて安心です。

※パナソニックカタログより引用

 

仕事道具が多い方はカスタムパーツで収納を。限られたスペースでも自由に設置でき、作業に専念しやすい場になります。

ワークスペースの画像

※パナソニックカタログより引用

 

◎リビングの一角を活用!

在宅ワークのイラスト

デッドスペースになりがちな部屋の角にカウンターを置けば仕事場に!両親や子供たちのすぐそばで作業できます。

インテリアカウンターの画像

※パナソニックカタログより引用

 

ワークスペースに大型引戸を設置すれば、使わないときはサッと扉を閉めて隠せます。人目に触れず安心です。

引戸の画像

※パナソニックカタログより引用

 

まとめ

今回は、『【マルチハビテーション】帰省で暮らしにメリハリを!』をご紹介しました。気分転換でき、両親も見守れて安心できる実家にワークスペースをつくってみませんか?是非、参考にしてみてください。
ワークスペースのリフォームのことなら株式会社LEPRO都城ショールームに遠慮なくお気軽にご相談ください!

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